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かまいたちの夜AA版〜ドーナツ島のわらび唄〜

1 :1:02/11/17 21:29 ID:w/GV8igx
llllllllllllllll!゙゙゙~゚゙゙!llllllllllllllll|
lllllllllllllll`;;;;;;;;;;;;,lllllllllllllll
lllllllllllllll,、;;;;;;;;;,llllllllllllllll
llllllllllllllllll;;;;;;;;;llllllllllllllllll|
llllllllll!!!゙′;;;;;;;;'゙!!!llllllllll|
lllll!°;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙!llllll
llll°;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙llll
lll′;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;'lll
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llll!;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;il;;;;;lllll
lll「:;;,!;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ll,;;;;'llll
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ll;;;;ll;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;illl;;;;ll|
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lllllll;;;;;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;;;;;;;illlllll|
lllllll;;;;;;;;;;;;;;ll;;;;;;;;;;;;;;;lllllll|
llllllllllll;;;;;;;lllllll、;;;;illlllllllll
lllllllllll!;;;;;;llllllll;;;;;;;'lllllllllll
lllllllllll|;;;;;;lllllllll;;;;;;;lllllllllll
llllllllllll;;;;;,llllllllll;;;;;;lllllllllll|
llllllllllll;;;;;llllllllllll;;;;;lllllllllll|
llllllll!゙゜;;;;゙llllllllll、;゙!lllllllll|
llllll゙`;;;;.,illlllllllll,、;;;゙!lllllll
llllliiiiiiiiilllllllllllllll,,,,,,,,,lllllll|

好評により第2段。
前スレはこちら↓
http://aa.2ch.net/test/read.cgi/aastory/1028195077/l50

851 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/22 21:32 ID:lh+g7Jay
B 「ヲヲ!!君たちどこから来たの?」
   僕は三人の事が知りたくなった。

「人に尋ねる前に、まず自分から名乗ってみたらどうですか?」
「それとも、私達に名乗るのが嫌ですか?」
「そうですか・・・これだから都会の人は・・・」

  X ノ ハヘ X  ノハヘハノ \).  ノノll))λλ
  |゚ノ `∀´).  川  ・∀・ ) 从 ロ∀ロ 从
 §,    ).  (     )   (    )
  !!|  Y |.   (  Y  ノ   | | |       
  (__)_).  (__)_)   (__)_)    

な・・・何なんだこの娘達は!!

A 何かムカツク。
  とりあえず、殴っておくか。

B 彼女達の言う事も一理ある。
  僕は彼女達に自己紹介をした。

C その時、僕の脳裏に冬山の雪景色が映し出された・・・

852 :( ・∀・)さん:03/01/22 22:29 ID:yToeyiZO
Aで。

853 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/22 22:32 ID:xd8CXbww
Cにワロタ
でもBで

854 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 00:20 ID:JKxdDISk
A 何かムカツク。
  とりあえず、殴っておくか。

でも、誰を殴ろうか?

  X ノ ハヘ X  ノハヘハノ \).  ノノll))λλ
  |゚ノ `∀´).  川  ・∀・ ) 从 ロ∀ロ 从
 §,    ).  (     )   (    )
  !!|  Y |.   (  Y  ノ   | | |       
  (__)_).  (__)_)   (__)_)    

「なに?あの人やるつもりよ」
「仕方ないわ。ジェットストリームアタックで応戦よ」

向こうもやる気まんまんらしい。
こうなればヤケだ。やってやる!

A 最初は左の、チョットきつめの女の子にするか。
  僕の左拳が唸りをあげた!!!

B 真ん中のデブだ!
  問答無用で飛び蹴りをかました。

C 右の眼鏡の子なら弱そうだ。
  右拳に力を込め、殴りに掛かった。

D 真理なら勝てるかも・・・
  「真理、助けてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」

855 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 00:34 ID:32RRxEKa
Bで。

856 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 01:15 ID:yqhDJS7/
B 真ん中のデブだ!
  問答無用で飛び蹴りをかました。

─── /⌒ヽ, ─────────
 ̄ ̄  / ,ヘ  ヽ∧_∧  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   , ” ' ‐ ,
 ̄ ̄ i .i \ ( ´Д`)ヽ,   ___,, __ _ ,, - _―" ’.  
── ヽ勿  ヽ,__    j  i~""     _ ― _: i ∴”_ ∵, 
______   ヽ,, / / __,,, -- "" ─ "ー ・, ; ; - 、・  
───────  ヽノ ノ,イ  ─── ― -            
───────  / /,.  ヽ,  ──               
______   丿 ノ ヽ,__,ノ ___ _ _ _        
           j  i                  
_____    巛i~ ____ _            

デブは僕の素早い動きを見切れず、蹴りはクリーンヒットした。
が、、、足にやわらかい弾力を感じたかと思うと僕は反対側にふっとばされた。
僕の体は宙に浮き、入ってきた扉を突き破って外に転がり落ちた。
まるでトランポリンだ…。
擦り剥いてしまったほっぺたと肘をさすりながら起き上がると奴は
不敵に笑いながらこっちを見ている。

    HP 98/100

 ノハヘハノ \).  
.  川  ・∀・ )ニヤニヤ
.  (     )   
.  (  Y  ノ
.  (__)_) 

奴はまったく動じる様子は無い。
さて、どうする?

A こうゆう奴の弱点は頭と相場は決まってる。僕は頭を潰しにかかった。

B 真理も戦闘に参加させる。

C 「ごめんなさい。今のは軽い冗談です。」どうせ勝てないから謝った。

857 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 01:17 ID:CZtd9scS
B

858 :山崎渉 ◆yGAhoNiShI :03/01/23 05:33 ID:npp/4DY0

          (^^)(^^) 山 崎 渉 通 信 vol.1 (^^;(^^;

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

        さあ、今日からキミも1日1回、山崎カキコをしよう!

                やり方はとても簡単!

  名前欄「山崎渉」、E-mail欄と本文に「(^^)」を入れて書き込むだけ!

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

859 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 15:30 ID:UVVyWYz3
B

860 :山崎渉:03/01/23 15:38 ID:MtCHVaHa
(^^)

861 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 16:01 ID:CqPrvJy0
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

http://www5b.biglobe.ne.jp/~ryo-kyo/osu.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

862 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 16:22 ID:D/uvCkuP
A

863 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 17:09 ID:Fmse99fW
B

864 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 20:16 ID:4rTS27u+
B 真理も戦闘に参加させる。
「真理!僕だけでは倒せない!力を貸してくれ!」
「わかったわ透!」
真理に助け船を出してくれた、僕と真理が力を合わせれば
愛と友情のツープロン攻撃ができるのだ。

             / ) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            ./ / | 僕たち2人が力を合わせれば
           / /  \          / ̄ ̄ ̄
           / /     ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄|  オリンピックだって夢じゃない!
         ./ /_Λ     , -つ     \       
         / / ´Д`)  ./__ノ        ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄
        /    \ / /   ⊂_ヽ、
        .|    へ/ /      .\\ Λ_Λ
        |    レ'  /、二つ       \ ( ´Д`)
        |     /.          . >  ⌒ヽ
       /   /             /    へ \
       /  /               /    /   \\
      /  /               レ  ノ     ヽ_つ
     / ノ               /  /
   _/ /                /  /|
  ノ /                 ( ( 、
⊂ -'                    |  |、 \
                     .  | / \ ⌒l
                       | |   ) /
                      ノ  )   し'
                     (_/
「ぐおおおおおおおおおおおおお。」
デブがこの世とは思えない、叫び声を発する
よし!僕達の攻撃がきいているみたいだ。

    HP 5/100

 ノハヘハノ \).  
.  川; ・Д・ )っく・・・
.  (     )   
.  (  Y  ノ
.  (__)_) 

奴はもう一撃で倒せる
どうする?

A 最後の止めを刺す

B 許してあげる

C っは!と目がさめ、僕はシュプールのベットから転げ落ちた

865 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 20:21 ID:f1MbJl06


866 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 21:09 ID:Fmse99fW
C

867 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 21:47 ID:a6ZsgI3Y
B 許してあげる

僕も男だ。いくらデブとはいえ女の子を泣かせる訳にもいかない。
「さあ、何故こんな事をしたのか正直にぐげえっ」
「徹?!」

    HP 75/75

  X ノ ハヘ X
  |゚ノ `∀´).フフフ・・・
 §,    ).
  !!|  Y |.       
  (__)_).    

「なかなかやるじゃない。でも、私達はそう簡単にはいかないわよ」

くっ・・・残りの2人はまだやるつもりだ。
だが、デブとの戦いで体力が・・・

A 「真理、ここは降参しよう」
  体力の限界を察し、降伏の意思を見せた。

B 「真理、あとは任せたぞ・・・」
  あとは真理に任せよう。真理なら2人でもやってくれるさ。

C 「僕は男だ。2人とはいえ、女の子に負けるわけにはいかないな」
  僕は残る力を振り絞って構えた。

868 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 21:49 ID:3NSSOXgP


869 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 22:20 ID:lj7XUveD
>>867
「透」ですよ。

Cで。

870 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/23 22:32 ID:Tu/enMHf
しぃー

871 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 00:00 ID:sZQZqJJH
C

872 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 01:01 ID:m8o4lpXo
C 「僕は男だ。2人とはいえ、女の子に負けるわけにはいかないな」
  僕は残る力を振り絞って構えた。
「啓子、大丈夫?」
向こうでデブに話し掛けるメガネとキツメの女の子、こっちに気配を配るのも忘れない。
「だ・・・大丈夫よ、2人とも・・・私の命なんて・・・どうでもいいからアノ技を使うわよ」
3人が一斉に頭を振る、こちらに向くと僕に3人で同時に向かってきた
「「「「ジェットストリームアタック」」」

      (´⌒(´⌒`)⌒`)
   (´⌒((((!`)⌒`)`)`)`)⌒`)
      (´⌒(´∧ ∧⌒`)`)`)⌒`)
     (´⌒(´ 从ロ∀ロ从つ `)`)
  (´⌒(´(´⌒( つ |〕 /⌒`)⌒`)
 |    ( |  (⌒)`)⌒`)
 .  (´⌒(´(´∧_∧ ⌒`).
   (´⌒ ( ( ^∀^ )つ `) )  ∧_∧⌒`)
    (´⌒(´( つ/] /    ォと( `∀´) 
    ( |  (⌒)`)  ォ ヽ[|⊂[] )`)
                (´ ´し'⌒^ミ `
「ぐわあああああぁぁぁ」
「透!!!!」
彼女達の3段攻撃にモロに喰らってしまった、真理が僕の横で心配している。
「ふふふ、甘いわね、私達に勝つなんて10年早いのよ。」
「可奈子!!啓子!!!もう一回行くわよ!!!」
「ええ!!」
3人がまた同時攻撃を仕掛けようとしている、やばいこれ以上喰らったら僕の命が終わりだ


A メガネを踏み台にする

B 「真理ごめん!!!」
  僕は真理を盾代わりにした。

C 相手は女の子だ、俺の裸を見たら恥ずかしくて直視できるはずがない!!
  僕は服を脱いだ。

873 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 01:03 ID:uxVvPiwm
Aで。

874 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 07:30 ID:EqD7HfOu
A

875 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 08:25 ID:Xpr6tGJB
ところでマチルダさんどこだ

Aで

876 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 10:56 ID:u8uCk27B
マチルダは真理じゃあねえの?

877 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 19:20 ID:eDbZkq3/
A メガネを踏み台にする

僕は最後の力を振り絞って飛び上がり、メガネを踏み台にした。
「わ、私を踏み台にしたぁっ!?」
驚愕するメガネ。そして他の2人。
「と、透!上っ!!」

ゴンッ

パタリッ
「て・・・天井の存在を忘れていたよ・・・」
僕はそのまま気を失った。

878 :>877の続き:03/01/24 19:24 ID:eDbZkq3/
―――僕が再び目が覚めると、部屋の中が真っ暗だった。
どうやら、さっきの部屋とは別の部屋に閉じ込められたらしい。
「はっ・・・真理は!?真理は何処に行ったんだ?」
「お気づきになられましたか・・・」

                v-、___,,,,,,,,..........r-----‐‐‐‐‐‐‐‐‐、
               r'´                   ""'''''"\
              (                  _,,,,       >
            _|`''┘  /`-、           /        /
            }\  /  / ヘ        /      /\ /
           _r'  ゙'''┴</ィ'⌒ヽ,,,,,,,,,,_____    〃⌒ヽ//))) y
           _|        `ヽ,;;;ノ;;;;;;;;_,,____ '''‐-、,,\;;;ノ/〉///
           )  / ̄\    ゙'''‐、,,_゙'''‐、,,_゙'''‐-、,,_゙'''‐-、,,)//
          / //ヽ、|   _,,-''~_,,,,二_,_‐、,,>∨/''‐-、 ~\〕
         /^ 〈 ( /( |_,,,/   `ヽ、`ヾ、ッヾ、_ ゞソ_,,,,_〕~\ ヽ
         |  \\ >      _ , ,,二二 -'´  ノ_=;;-‐''( ヽヾヽ、
        ,ノ゙    〉、oノ|     /          |`='/   )ノ  \\
       r'     / ' ::::::|    /         ,,_,,___| /   〃    ::::)
      ,ノ゙    /(   :::|    '          \,::''"/`'‐‐‐(--- --- '´
     _∠-‐'''""~ ̄~"~ ̄ ̄~`ヽ      _,.......、_,.. /
 /"~ ̄  _,-‐-,_,ィ'⌒ヽ    //     ‐''''''-==-`/
 〉    ./   {    |   //\     "''ー-‐''/
./     { `-''' 人`-'''ノ   :|:| ::::\     r' /
|        `''‐''´  `''''´     |:|  :::::::゙'''‐-、,,__/
"''ー-――             .:::|:|_________,,,;;:::::/   

前のドアから現れたのは菱田キヨと名乗ったあのおばあちゃんだった。

A 「あ、貴方は一体・・・」

B 「真理は・・・真理は何処に行ったんだ?!」

C 「ここは・・・ここは何処だ!!!」

879 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 19:33 ID:TupvOl9r
Cで

880 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 20:03 ID:4qQuWwV+
なんか我孫子編の最初らへんに似てるな

881 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 20:39 ID:OGn2WR1m
C 「ここは・・・ここは何処だ!!!
僕はあたりを見回しながらキヨさんに喋りかけた。
「私の部屋ですよ・・・透さん、透さんが倒れていたからここに連れてきたんです。」

「久しぶりのお若い方でね〜ほんとあなたの身体に惚れ惚れします・・・」
キヨさんが僕の身体を下から上へ舐めまわすように見る、よく見ると僕は服を来ていなかった
「ほんと、犯しちゃいたいくらいですね〜。」

             ∧         ∧
              / ヽ        ./ .∧
           /   `、     /   ∧
          /       ̄ ̄ ̄    ヽ
          l:::::::::              .l
         |::::::::::  -=・=-    -=・=-  |  
         .|:::::::::::::::::   \___/    |
          ヽ:::::::::::::::::::  \/     丿
          ヽ             /
       ___>            <___

「な・・・なにを言ってるんですか?」
「ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ 」
奇妙な笑い声を言いながら、キヨさんが僕に近づいてくる
僕は後ずさりをしながら、どこか逃げれる場所がないか調べた
・・・・・・ない!!!やばい!!本気でやばい!!!!このままでは18禁になってしまうよ!!!

A 「こんなババアとなんてやりたくねえええええええ!!!!」
  僕は逆ギレしてキヨさんに殴りにかかった

B 「それならやる前に真理が何処にいったのか教えてくれ!!」
  僕はキヨさんに慎重に語りかけた。

C (18禁もいいかもな・・・)
  僕はキヨさんに身体を任せた
 

882 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 20:47 ID:EqD7HfOu
B

883 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/24 23:29 ID:FFx5Z5uc
A

884 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/25 13:43 ID:f6/NJVo7
A

885 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/25 15:26 ID:qJWq2iNf
                  _          .'  , ..    ∧_∧
          ∧  _ - ― = ̄   |   .∴ '      ( キヨ )
         , -'' ̄    __― _|  ', ・,‘ r⌒>  _/ /
        /   -―  ̄ ̄   ̄" "  .   ’ | y'⌒  ⌒i
       /   ノ                 |  /  ノ |
      /  , イ )                 , ー'  /´ヾ_ノ
      /   _, \               / ,  ノ
      |  / \  `、            / / /
      j  /  ヽ  |           / / ,'
    / ノ   {  |          /  /|  |      
   / /     | (_         !、_/ /   〉      
  `、_〉      ー‐‐`            |_/


A 「こんなババアとなんてやりたくねえええええええ!!!!」
  僕は逆ギレしてキヨさんに殴りにかかった
  キヨさんは吹っ飛ばされて壁にぶつかり、動かなくなってしまった。
  「キヨさん?」
  腕を持ち上げてみると、脈がない!!
  その時........
  「透? いったいどこにいるの?」
  真理だ!
  僕は......

A 「真理! 大変だ! キヨさんが死んでる!」
  自分が殺したのかもしれないことは棚に上げて真理を呼んだ。

B やばい! 逃げよう!
  僕は窓から飛び降りた。

C そうだ! 真理の責任にすればいい!
  僕は廊下に出て、「真理がキヨさんを殺したアアアアああ!!!!!」と叫んだ。

886 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/25 15:28 ID:QJSYIZEH
C!

887 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/25 15:45 ID:g1fRxlMs
キヨさんをキユさんと読み間違えてしまった。鬱。

Cだね。

888 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/25 18:00 ID:Y0LWtN4r
もちろんC。

889 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/26 02:11 ID:EvecPxly
CCC

890 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/26 11:29 ID:sZ/0E3cG
ここはあえてA


891 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/26 22:52 ID:38oFkq1a
A

892 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/28 11:08 ID:ZBpExWHW


893 :山崎渉:03/01/28 15:46 ID:ydHGi1DV
(^^)

894 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/28 19:28 ID:vqLhqvH4
小説マダー?

B。

895 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/29 11:01 ID:SYiUqEcV
C そうだ! 真理の責任にすればいい!
  僕は廊下に出て、、、、なんと!ドアが開かない!
  焦ってドアをガチャガチャやっていると外から
  「透?そこにいるの?」
  真理がドアのすぐ外にいる!
  ヤヴァイヤヴァイヤヴァイヤヴァイ・・・
  
  「どうかしたんですか?」
  「あ、いえ、透を探してたら・・・」
  「そこはキヨさんの部屋ですよ?」
  「中に誰かいるみたいんですけど返事がないんです」
  「もしかしてキヨさんに何かあったんじゃあ・・・」
  
  来るな来るなくるなクルナクルナァァァ………

           Å
       ♪ / \
     ♪  ヽ(´Д`;)ノ エラヤッチャ
         (  ヘ)   エラヤッチャ
          く     ヨイヨイ
                 ヨイヨイ

  僕は,,,

 A誰か入ってくる前に押し入れに隠れる

 B誰か入ってくる前にキヨさんの死体を押し入れに隠す

 Cもう腹を括って誰か入ってくるのを待つ

896 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/29 11:42 ID:tFzYTchJ


897 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/29 13:43 ID:0ghFbVz9
A

898 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/29 16:11 ID:50Qh0361
B

899 :Plala厨:03/01/29 16:13 ID:ejf6lPry
A

900 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/29 16:29 ID:SYiUqEcV
 Bキヨさんの死体を押し入れに無造作に押し込んだ。
  老人のため身体も軽いので割と楽だ。

  押入れの戸を閉めてからすぐに
  扉が開けられ真理が入って来た。

  /ヽ       /ヽ       /ヽ         /ヽ
 /  ヽ     /  ヽ     /  ヽ       /   ヽ
/    ヽ   /    ヽ   /    ヽ __ /      ヽ
       ̄ ̄     ヾ   l|,                  ヽ
               ミミl|                   》
   zlllllllllll 三`ミll||||lll、  ,lll   zlllllllllll;'  `ミll||||lll、      ´ )),
   lll|;lllll|;|ll二 《;|lllll|;》  yll|  lll|;lllll|;|ll=≧《;|lllll|;|lz       l|ll;
   ylllllll|| ヘ リllllllllァ'   lll   ylllllll||z、 ´'リllllllllァ'        ;kl|l
      ゞ   |;::      l|     ,   ^';,        ,;  ミリ》
      、、  丿       l !     l;、.__..zll||       ,l|   ll|l;l
       ;||||||||        l l     `jll||ll''       ,;lil'   ミll|
       、__,i         | ;    ,!|、___,i|;     ;lll|l'   ミl|l;l;
      l_l_l_l_,l;_l     -―l;     li、l_l_l_l_,l;     ll|   ミl|l; l; ‐ ,, ,
      |ly  zll  ,,,'''''"´  'l     |ly  ̄ zll     ll    ミi;   l;    ヽ
           ''''"      'l、  l        ;   リ   ミll'   |;    ヽ
     ゙^-----゙/        l    ';l      ,;  ノ,   rlll|'    '       ` 、
         /           lヽ  ゙^‐---~"     -z''             l;
    ,,,,, ..,,, ;           ‐-,,,,          ,,,,,-‐―   、         |
         《                 ;´             ;         ,l;
         /                 ;l             l           
                          ヽ        、,,,__ノヽ

  「ああ、やっぱり透だった」
  真理の顔が普段と同じなのをみて、
  キヨさんを殺してしまったという事実が
  より一層重く圧し掛かる。

  「ここで何してたんですか?」
  真理と一緒に入って来た美樹本さんが
  胡散臭そうな目つきで尋ねた。

 A「ぃゃ、キヨさんは何処かなぁ?と思って・・・。」
   僕は何食わぬ顔で答えた。

 B「ト、トイレ探してたらこんなところに来てしまいまして」
   僕は股間を押さえて切羽詰った様に答えた。

 C「この部屋には悪い霊がいるようですね・・・。」
   取り合えず誤魔化してこの場を切り抜けようと思った。

901 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/29 16:45 ID:kHJunzRS
B 誰か入ってくる前にキヨさんの死体を押し入れに隠す
急がなければ真理が入ってきてしまう!!
僕はキヨさんの死体を持ち上げた。
・・・キヨさんの体は冷たく、軽かった。

ふと、思った。
『僕は、とんでもないことをしてしまったのではないか?』
                v-、___,,,,,,,,..........r-----‐‐‐‐‐‐‐‐‐、
               r'´                   ""'''''"\
              (                  _,,,,       >
            _|`''┘  /`-、           /        /
            }\  /  / ヘ        /      /\ /
           _r'  ゙'''┴</ィ'⌒ヽ,,,,,,,,,,_____    〃⌒ヽ//))) y
           _|        `ヽ,;;;ノ;;;;;;;;_,,____ '''‐-、,,\;;;ノ/〉///
           )  / ̄\    ゙'''‐、,,_゙'''‐、,,_゙'''‐-、,,_゙'''‐-、,,)//
          / //ヽ、|   _,,-''~_,,,,二_,_‐、,,>∨/''‐-、 ~\〕
         /^ 〈 ( /( |_,,,/   `ヽ、`ヾ、ッヾ、_ ゞソ_,,,,_〕~\ ヽ
         |  \\ >      _ , ,,二二 -'´  ノ_=;;-‐''( ヽヾヽ、
        ,ノ゙    〉、oノ|     /          |`='/   )ノ  \\
       r'     / ' ::::::|    /         ,,_,,___| /   〃    ::::)
      ,ノ゙    /(   :::|    '          \,::''"/`'‐‐‐(--- --- '´
     _∠-‐'''""~ ̄~"~ ̄ ̄~`ヽ      _,.......、_,.. /
 /"~ ̄  _,-‐-,_,ィ'⌒ヽ    //     ‐''''''-==-`/
 〉    ./   {    |   //\     "''ー-‐''/
./     { `-''' 人`-'''ノ   :|:| ::::\     r' /
|        `''‐''´  `''''´     |:|  :::::::゙'''‐-、,,__/
"''ー-――             .:::|:|_________,,,;;:::::/   

僕は今更になって、何の罪もない人の人生を奪ってしまったということに気がついた。
視線を落とすと、腕の中には、冷たくなったキヨさんが・・・
膝がガクガクと震え出した。
・・・どうしよう

「キヨさん?いないんですか?」

ハッと我に返った。
・・・真理!!

少し考えた後、僕は・・・

A:人を殺しておいて、僕だけ幸せになんてなれるか!!
  扉を開け、真理達を入れた。 

B:他人が死のうが関係ない。真理と離れたくない!!この罪から逃れなければ。
  キヨさんの死体を押し入れに放り込んだ。

C:ハッと目が覚めた。
  そうか、天井に頭をぶつけたんだっけ。  

902 :901:03/01/29 16:46 ID:kHJunzRS
スルーの方向で。

903 :900:03/01/29 16:55 ID:SYiUqEcV
被ってしまいましたな

904 :900:03/01/29 16:57 ID:SYiUqEcV
投押ι入れを希望された訳だから
901→900という方向なら無問題……

            ぃゃぃゃ

905 :900:03/01/29 17:05 ID:SYiUqEcV
>>901

 Aでお願いします

906 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/29 21:52 ID:SYiUqEcV


907 :907:03/01/30 17:33 ID:nfRH8k9/
 

908 :907:03/01/30 17:34 ID:nfRH8k9/


909 :907:03/01/30 17:35 ID:nfRH8k9/


910 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/30 19:26 ID:X0qhhxFu
901のB

911 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/31 01:00 ID:FkWgpYys
そろそろ次スレか?
Bで。

912 :911:03/01/31 01:02 ID:FkWgpYys
>Bで。
 ↑
901のB

913 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/31 14:25 ID:f+DIqWWt
  B他人が死のうが関係ない。真理と離れたくない!!この罪から逃れなければ。
  キヨさんの死体を押し入れに放り込んだ。
  老人のため身体も軽いので割と楽だ。

    l⌒l l⌒l      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |  |_|  |  .∩ <
   /   ゚  ヽ | |   \_____
  ∪ ヽ ∀ ノ ^ ^)
    |  ,二、 /
    ̄  . ̄

  押入れの戸を閉めてからすぐに
  扉が開けられ真理が入って来た。


  「ああ、やっぱり透だった」
  真理の顔が普段と同じなのをみて、
  キヨさんを殺してしまったという事実が
  より一層重く圧し掛かる。

  「ここで何してたんですか?」
  真理と一緒に入って来た美樹本さんが
  胡散臭そうな目つきで尋ねた。

  A「ぃゃ、キヨさんは何処かなぁ?と思って・・・。」
   僕は何食わぬ顔で答えた。

  B「ト、トイレ探してたらこんなところに来てしまいまして」
   僕は股間を押さえて切羽詰った様に答えた。

  C「この部屋には悪い霊がいるようですね・・・。」
   取り合えず誤魔化してこの場を切り抜けようと思った。

914 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/31 14:48 ID:B2vEkK2H
C

915 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/01/31 16:37 ID:7OtYPATX
C

916 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/02 03:34 ID:4IjulvgQ
Cだと悪霊編とかになりそうだから
あえてAで。

917 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/03 22:33 ID:R/w7t6WA
AAが見たいのでBで。

918 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/05 23:19 ID:auuSwgEG
c

919 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/06 17:05 ID:YIcTh6BH
素直にA

920 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/08 17:14 ID:ZAfX1y1u


921 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/09 00:51 ID:FB4KsSz9
A

922 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/09 06:52 ID:88mvplLn
B


923 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/09 08:39 ID:M42i9QpZ
激しくB

924 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/09 12:06 ID:uGYctx3W
続きマダ〜

925 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/09 14:27 ID:62UqW/bL
>>924
もちつけ

926 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/09 14:38 ID:Qe+lzdMT
| 冫、)ジー

|)彡サッ

927 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/11 22:44 ID:BPCHdKtB
A

928 :山崎渉:03/02/12 18:45 ID:HyDvaa/c
(^^)

929 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/13 11:27 ID:iI4Fu3fm


930 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/13 14:16 ID:tK4cuFhk
マターリとA

931 :山崎渉:03/02/13 16:32 ID:DTjOO18c
(^^)

932 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/13 19:24 ID:+wtNoNU+
   ,rn
  r「l l h.                 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  | 、. !j                 │
  ゝ .f         _     │
  |  |       ,r'⌒  ⌒ヽ、   │ この部屋には悪い霊がいるようdeathね
  ,」  L_     f ,,r' ̄ ̄ヾ. ヽ │
 ヾー‐' |     ゞ‐=H:=‐fー)r、) ヽ─y────────
  |   じ、     ゙iー'・・ー' i.トソ
  \    \.     l ; r==i; ,; |'
   \   ノリ^ー->==__,..-‐ヘ___
     \  ノ ハヽ  |_/oヽ__/     /\
      \  /    /        /  |
        y'    /o     O  ,l    |


取り合えず誤魔化してこの場を切り抜けようと思った。
すると・・・・・・・
なんと真理の後ろにキヨさんがいるではないか!!
ど、どうしてだ!!
あわてて押入れを覗き込むと・・・・・・・・・そこには・・・・・・・・・

A キヨさんの死体があった。

B キヨさんの死体はなかった。

C 僕がいた。

933 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/13 20:48 ID:nNyOIsNt
B

934 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/13 21:15 ID:rEpIdwrp
Cだとやっぱジョジョのヌケサクみたくなんのだろうか。
C。

935 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/14 16:21 ID:ZSp4LICi
bbb

936 :山崎渉:03/02/14 19:05 ID:VCEM6yS1
   ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  (  ^^ )< これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  (    )  \________________
  | | |
  (__)_)                        山崎モナー

937 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/15 12:35 ID:Lg/tFci1
AAA!!!

938 :山崎歩:03/02/15 16:42 ID:KdetF9Kc
(・・)

939 :山崎歩:03/02/15 16:46 ID:yf1vbu6x
(・・)

940 :山崎歩:03/02/15 17:31 ID:yf1vbu6x
(・・)

941 :山崎歩:03/02/15 17:34 ID:KdetF9Kc
(・・)

942 :山崎ゆうた:03/02/16 16:46 ID:u1c3jZ+r
(^_^)

943 :山崎ゆうた:03/02/16 16:50 ID:u1c3jZ+r
(^_^)

944 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/16 17:22 ID:Dk1qV5lo
 

945 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/17 00:05 ID:j1HpRmn1
保守保守保守保守保守保守保守保守

946 :山崎シロ:03/02/17 16:48 ID:n1wNbkdH
(^^)

947 :山崎シロ:03/02/17 17:17 ID:bfTNP775
(^^)

948 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/19 20:35 ID:sPKiRX2S
今更で何だが、かま1に戻って、補完していかないか…?

949 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/20 22:55 ID:iwsv1SyX
>>913のBから

  B「ト、トイレ探してたらこんなところに来てしまいまして」
   僕は股間を押さえて切羽詰った様に答えた。

    ∧_∧
   ( ;´∀`)
   人 Y /
   ( ヽ し
   (_)_) 

  「ああ、トイレだったのか。」
   そういうと美樹本さんはどこかへ行ってしまった。

  「もう、透ったら。トイレならこっちでしょ。ついてきて。」
   あきれたように真理が言う。
  「ごめんね…真理。」
  「改まってどうしたの?変なの。」 
   キヨさんの死体が気になりつつも僕は真理の後についていった。

   僕はこれから一体どうすればいいのだろう。
   死体をいつまでもあそこに置いておいて良いのだろうか?
   そのうち、皆「キヨさんがいない!!」と騒ぎ出すだろう。
   その前にあの死体を…。

   そんなことを考えているうちにトイレに着いていたらしい。
  「透?」
  「……………」
  「透ってば!」
  「え!?」 
  「さっきから変よ?なんだか顔色悪いし…。」
  


  A「いやあ、きっと限界まで我慢したからじゃないかな!
    案内ありがとう真理!」
    そう言って僕は逃げるようにトイレに駆け込んだ。

  B「あのさ…。」
    やっぱり真理には話そう!

  C「あれ?なんだか急に調子が良くなってきたな!
    じゃあみんなのところへ戻ろうか?」
    自分でも白々しいと思う演技をしてしまった。  


950 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/21 00:57 ID:Qlhj+QBD
b

951 :( ´∀)・∀),,゚Д)さん:03/02/21 07:28 ID:8BUHiDWB


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